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3月ですね!

2010.02.28

category : 日記

こんばんは!
初めましての人は初めまして!

これから我々早稲田大学放送研究会が新歓活動を新2年生中心で行うことに従い、このWHKブログも2年生中心にやっていくことになりました。

そんな新歓活動において責任者的なことをやらせていただいております、武石と申します。

今日はサークルのみんなに爆笑を掻っ攫うと言ったので責任を持って面白い話をしたいと思います。笑

僕が昔から気になっていることを。

なぜ崎陽軒のしゅうまいは冷めても美味いのかということをガチで考えていきたいと思います。
まず崎陽軒とは、横浜を拠点にしゅうまい弁当を中心とした商品で冷めても美味いしゅうまいをうたい文句にしている企業である。


まずは今のところ有り得る3つの俗説を提唱したいと思います。


その一、企業努力

これは崎陽軒さんの言うまでも無く、類い稀なる商品開発のための努力のたまものであるという説。

冷めてまでしても消費者に美味く思わせる。

いやあ、崎陽軒さん、頭が上がりませんよm(_ _)m



そのニ、崎陽軒は冷めたものしか作らない=しゅうまいは冷めているものとして定義している。

これはそもそも崎陽軒サイドのある意味エゴイズムとも言える「そもそもしゅうまいって誰がアツアツって定めたん?」説。

これはある意味崎陽軒さん、逆手に取って新しいしゅうまいのスタイルを確立しているってことですよね。

その崎陽軒の反骨精神、勉強になります。



その三、他のしゅうまいも冷めても美味い。

これはよろずのしゅうまい冷めても美味い説で

冷めた他のしゅうまいを食べたことが無い人向けに当初謳っていたところ、ほとんどの国民が冷めたしゅうまいを食べたことが無く、結果

冷めても美味いしゅうまい=崎陽軒

となった。
これも結果論ではあるが、崎陽軒の斬新な論点から生じた革新的なキャッチコピーなのである。


いやあ、本当に崎陽軒のしゅうまいって考えれば考えるほど奥が深いですね(^O^)





。。。。あれ?


。。。。すべってますか?笑


じゃあ得意の掛詞やります。


冷めても美味いしゅうまいとかけまして


細かい作業が得意な人を褒める博多弁を喋る人と解きます



その心は。。。!!!



「器用けん♪(崎陽軒)」



お後がよろしいようで。


負けたとは思っていません。
来週はもっと笑わせますよ~


新2年運営 武石

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